meet again (後書き)

後書き


 藤沢です。

 ここまで読んでいただきまして、ありがとうございます。

 基本的に、FF7ACはFF7キャラによる自主制作映画という設定で小説を書かせていただいておりますが、今回は、本当に妄想突っ走った内容となってしまいました。

 皆様に、この内容が受け入れられているかどうかはわかりませんが、少しでも気に入っていただけたら、本当に幸いです。

 小説をお読みくださり、本当にありがとうございました。心よりお礼申し上げます。

 そして、「ぐはぁっ!」とダメージをうけるような、素敵ですばらしい挿絵を描いてくださった、相方の相沢さんにも多大なる感謝を。

藤沢 尊 拝

 

[本文に戻る]

BACK